【展覧会レビュー】あなたの存在を確かめる、水と記憶を廻るタイポロジー
アメリカの現代美術を代表するアーティスト、ロニ・ホーンの国内の美術館における初個展が、箱根のポーラ美術館で開催中。…
Pinch notes #2
(693KB)…
Pinch notes #1
(1.5MB)…
平熱(やや高め)を維持する
いつも年末になると、翌年1年のテーマを考える。…
白昼の微酔、暗号としてのペイストリー Tipsy Pastry without Shame
パティスリーNeue.のデセール。…
Exhibition Review – July 2020
2020年7月の鑑賞記録。3つの展覧会をピックアップ。…
自然(発生的)−natural / spontaneousな形態を器にとどめて
mushimegane books.の器は、地球上のどこかの地肌を宿すような繊細なテクスチャは、壮大なランドスケープすら想像させる。…
ひらたくまっすぐ閉じていく
人や出来事が一様にひらたく、まっすぐになった。無自覚のうちにひらたくまっすぐ閉じていくコミュニティは、連帯/団結[solidality]に繋がるか、それともネオ・ムラと化して分断へと向かってしまうのか?…
「構築された状況」から「構築されていく状況」へ。
yet untitled by Tino Sehgal ティノ・セーガル …
ヴェネチアビエンナーレ2019【テーマ展示編】
ヴェネチアビエンナーレレポート第2回。…